Japanese
English





参加選手一覧
マレック ホラ

Name of restaurant:

ヤマト ジャパニーズレストラン
Place of work: チェコ共和国・プラハ
  大会への意気込み 

私は人々を喜ばせる料理を提供できることが楽しいです。お客様には、様々な食材の組み合わせにより、新しい味覚の体験を五感を使って、今までよりも更に感じ取っていただきたいです。先生より教わった伝統も忘れずに精進します。

ペピ アネヴェスキ

Name of restaurant:

うまみ
Place of work: デンマーク・コペンハーゲン
  大会への意気込み 

この大会は寿司業界の人々と出会い、互いの知識を深め合うとても良い機会だと思います。そしてこの経験を持ち帰り、私の周りの寿司職人達と共有したいです。

ペル トッケ ローゼンクランツ

Name of restaurant:

スシ ラバーズ
Place of work: デンマーク・トーブヘレネ
  大会への意気込み 

日本の寿司の伝統的調理法とデンマークの調理法、そしてモダニスト(現代主義者)の調理技術とを結びつけ、美しく魂のこもった寿司や刺身を作り出したいと願っています。Tokeは長年にわたり、高級寿司レストランにて素晴らしい料理を作ってきました。仕込みの基礎技術はもちろん、味、食感に対しても深い造形を持っています。

シェフ ジャネック

Name of restaurant:

Espacoグルメ日本/
日本の国際カリナリー研究所
Place of work: 愛知県
  大会への意気込み 

私はヘッドシェフとして28年、寿司職人として18年になります。私は素晴らしい日本料理に情熱を注ぎ、精進しています。ワールドすしカップ2014への参加は私にとって大変光栄なことです。私は完璧な愛情をもって臨みたいです。私の人生の目標は、完璧で且つ自然な寿司を創り出し、この技術を新規の雇用市場に披露することです。このレベルの高いイベントに参加する機会をいただき、とても感謝しています。私はこのイベントは、専門家が世界規模で、すし文化の究極を認識していくものだと考えます。この大会に参加でき、大変幸せです。大会関係者の皆様に感謝と賛辞を申し上げます。

佐々木 博一

Name of restaurant:

創作寿司工房 竜宮城
Place of work: 福岡県
  大会への意気込み 

寿司屋の二代目として生まれ、父から「世界を見て来い!」と言われ、アメリカでの寿司の経験を積みました。今や寿司はグローバル化してますが、日本の伝統食文化であることを誇りに思い、本大会に挑みたいと思います。

ウォルター シドラビシャス

Name of restaurant:

ノブ トウキョウ
Place of work: 東京都
  大会への意気込み 

この5年間、マドリード、イビサ、ロンドン、シドニー、そして今は東京と、世界各都市の日本食レストランで寿司職人をしてきました。それぞれの師匠から最高の指導を受け、素晴らしい知識を培い、料理の世界を冒険してきました。競技に参加するのは今回が初めてとなります。自分自身にとっても、すし業界にとっても、この大会が素晴らしい経験であることを確信しています。成果を出せるだけの力も条件も揃っていると、大会へ向け意気込んでいます。

ロジャー アサキル ジョヤ

Name of restaurant:

さび寿司
Place of work: ノルウェー
  大会への意気込み 

私は去年の大会に参加しました。この大会で日本人や、他の国々の寿司職人と交流出来、大変素晴らしい経験をしました。そして、日本が誇れる伝統的な寿司文化の技術をさらに理解し尊敬することができました。国際的な寿司シェフとして、責任をもって厳しい衛生管理と食材の吟味を徹底していきます。江戸前寿司の伝統を守りつつ、自国の食材、食文化を上手く融合させ、世界の誇れる食文化にしていきたいです。

ヴラダミール パク

Name of restaurant:

さび寿司(ブライン&ヒンナ)
Place of work: ノルウェー
  大会への意気込み 

今回の大会をとても興味深く思っております。私は日本に行ったことはありませんが、日本食の仕事にモスクワ、リトアニア、現在はノルウェーで12年携わってきました。今大会の参加により、日本の伝統的な食文化を学べることを大変嬉しく光栄に思います。ありがとうございます。

アロン タン

Name of restaurant:

いずみ寿司
Place of work: ポーランド・ワルシャワ
  大会への意気込み 

はじめまして。私はアロン タンです。私はスシマスターであることを大変誇りに思います。寿司を作って17年になりますが、まだ修行中です。イズミ寿司で毎日包丁を握り、私の出来る最高の技術でお客様に喜んでいただきたいと思っています。今回のワールドスシカップに出場出来ることを大変感謝しております。寿司は、尊敬すべき日本文化です。わたしにできる限りの世界で最高の寿司を作りたいと思います。頑張ります!

コンスタンティン ミハイル

Name of restaurant:

ぜん寿司
Place of work: ルーマニア・ブカレスト
  大会への意気込み 

ワールドすしカップ2014の参加はとても名誉なことです。この度、日本でのこの大会に出場できることが私を非常に熱狂的にさせております。このコンテストはまた、私自身の技術を試し、知識を向上することのできるとても素晴らしい機会です。この大きなイベントを企画実行されました方々に心より敬意を表します。ありがとうございます。

ラカタウ アレキサンドゥル

Name of restaurant:

東京日本食レストラン
Place of work: ルーマニア
  大会への意気込み 

私はこの素晴らしい大会に参加でき、世界の素晴らしいシェフ達に会えることを大変感謝しております。この経験は私のキャリアを上げ、自身の夢である寿司作りの向上にも繋がると思っています。上位に入ることはとても困難ではあると思いますが、自分の技術が認められることを願っています。

ヴォイスラヴ ミルティノヴィック

Name of restaurant:

すしバー東京
Place of work: セルビア共和国・ベオグラード
  大会への意気込み 

今大会に出場できることを大変光栄に思い、楽しみにしております。私の寿司を披露することで、自身のプロとしてのキャリアを磨き、世界の他の出場者と競えるのを熱く願っていました。新しい技術を得るのが最大の願いです。

ゲイリー ロウ

Name of restaurant:

やまがわ 日本食レストラン
Place of work: シンガポール
  大会への意気込み 

この度、ハイレベルで名誉ある今大会に参加させていただきとても嬉しく思っております。この機会でさらに上の寿司作りを学ぶことができます。そして他の出場者との交流も楽しみでもあります。ベストを尽くします。

ポンタス ヨハンソン

Name of restaurant:

サイコ
Place of work: スウェーデン
  大会への意気込み 

世界最高のすしシェフの方々と会って刺激を受けたいです。

ルリ ルカショフ

Name of restaurant:

ヤポンナハタ
Place of work: ウクライナ・キエフ
  大会への意気込み 

私が目指しているのは、新しい発想、新しいトレンドの寿司食を知ることです。世界の寿司職人と交流することも楽しみです。芸術的な寿司技術の向上とウクライナで私が握っている寿司を披露したいと思います。

トカチュク オレクサンドル

Name of restaurant:

アズマ オリエンタル レストラン
Place of work: ウクライナ・オデッサ
  大会への意気込み 

私の家族は素晴らしい料理の伝統を持っています。私はウクライナ出身で、私の祖母と父は世界で最高のボルシチを調理することができあます。 15歳以来、私は合気道などの武道を通じて、日本の文化学んできました。自身の専門的なスキルを向上させ、プロのシェフとして成長するための良い経験となるよう、意欲を持って頑張ります!

アーミヤント セキヤキ

Name of restaurant:

スカルドゥジオ寿司 ステーキ&ラウンジ
Place of work: アメリカ・ニュージャージー州
  大会への意気込み 

私は今大会に参加できることにとても熱くなっています。私の持つ経験と知識、技術を披露し、江戸前寿司をもっと深く理解したいです。

ブレント ハジメ コウシュウ

Name of restaurant:

寿司コウシュウ
Place of work: アメリカ・カリフォルニア州
  大会への意気込み 

自分の腕がどのくらいなのか知りたく挑戦します!出るからには精一杯やります。楽しみましょう!

佐藤 栄一

Name of restaurant:

アイ ラブ スシ
Place of work: アメリカ・ワシントン州
  大会への意気込み 

お寿司で世界各国のシェフの方達と交流ができるのがとても楽しみです。技術は当然ですが、ネタの種類や鮮度で味が大きく変わると思います。流通や関税など国境を超えて本場日本のお寿司と同じものを世界中のかたに食べてもらえる日がくるための取り組みだと思うのでしっかりと頑張ろうと思います。

ジョージ ディオニシオ

Name of restaurant:

ウチ
Place of work: アメリカ・テキサス州
  大会への意気込み 

私はアメリカ国籍でペルーのリマ出身です。すし職人として始めた頃の夢の1つに日本に行きたい、築地市場に行ってもっと文化を学びたいと切望していました。この度、この大会に出場することはとても光栄なことであり、私の夢が叶うチャンスです。今までたくさんの困難を超えてきましたが、これが最高のキャリアになります。すぐにでも飛行機に乗って行きたい位、本当に待ち遠しいです。機会を与えていただき、ありがとうございます。

河村 泰隆

Name of restaurant:

新撰組レストラン
Place of work: アメリカ・カリフォルニア州
  大会への意気込み 

この大会に出場できることを大変光栄に思っています。渡米し、異文化や異国料理にふれ、たどりついた料理が寿司でした。世界の人々に愛される、日本が誇れる料理です。今までの料理経験を活かし、この大会に臨みます。


| 開催のご挨拶 | 開催概要 | 競技参加要項 | 参加申込書 | スポンサー要項 |

| 国際すし知識認証協会 賛助会員一覧 | 参加選手一覧 | 会場アクセス | 前回の様子 | お問い合わせ・資料請求 |


Copyright (C) World Sushi Cup(R) Japan 2014 All Rights Reserved.